【グローバル】 Abbey先生・Carr校長先生による演劇指導②
みなさんこんにちは!
昨日に引き続き、演劇指導の二日目。
生徒たちは配役に伴う担当シーンの確認、そしてセリフの確認で大忙し。
私用されるセリフは426年前の「初期近代英語」。
つまり、現在使われている英語とは異なる文法、単語、発音であるため、どうしても理解に時間がかかります。
さらに、そこに感情を込めて演じるため、どうしてもスムーズにセリフが口から出てきません。
みんな四苦八苦していました(笑)。

でも、Abbey先生もCarr校長先生もとにかく笑顔で、ポジティブに指導してくださるため、いつでも場の雰囲気は明るく、前向きでした。
後半戦では、大橋先生もCallie先生もお手伝いに来てくださり、会場は英語の先生だらけに(笑)。

(感情表現を説明するAbbey先生)
最終発表は21日(木)。
それまでに、残り二日間一生懸命に頑張りましょう!
